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【料金案内】スピーカー・アンプ修理、出張点検、レコーディング

JUGEMテーマ:スピーカー修理

【 料金のご案内 】

1.音響設備 出張初期点検

5,500
+30/km

+高速道路代実費
+駐車場実費

2.点検調査 単独システム

施設のパッチ配線や蓋を開けての不具合調査

配線確認や不具合機器の特定

使い方が分からないなどのレクチャーまで

行います

33,000
+30/km

+高速道路代実費
+駐車場実費

3.点検調査 システムラック有り
パッチ配線ラックが別設備となっているところ

55,000
+30/km

+高速道路代実費
+駐車場実費

4.音響調整

22,000
+30/km

+高速道路代実費
+駐車場実費

5.レコーディング
 編集・最終マスタリングCD1枚付き
1時間毎3,300円
0.5時間積算となります
6.音響オペレーター
 式典・イベント
 難易度・時期によります
 ※機材費別途

オペレーター1名単価
通常期 27,500円
繁忙期 33,000円
+30/km

+高速道路代実費
+駐車場実費

7.持込修理 (初見無料)
 蓋を開けての点検から料金が発生します
 ※手直しやハンダやり直し、部品交換など
  技術料、部品代などが加算されます
 ※直せるものと直せないものがあります
  メーカー対応の方が良い場合もあります
 
5,500円〜
※別途
 

8-1.スピーカー修理:エッジ交換 1ペア

 〜15インチ 16,500円〜
 15インチ〜24インチ 27,500円〜
 25インチ〜35インチ 33,000円〜

※大きさだけではなく、中の状態難易度による
解体・点検・清掃・ベース部磨き・吸音材を整えてセットを含みます

8-2.スピーカー修理:コーン紙交換

+33,000

〜5,500円程度

8-3.スピーカー修理:センターキャップ交換

9.パワーアンプ修理
真空管部分の交換は、終了しました。
1972年〜2000年までのものは、たいてい直せます
※手直しやハンダやり直し、部品交換など技術料、部品代などが加算されます
見えないハンダクラックなどありますので、修理完了までお時間がかかります

5,500円〜
+部品代

+技術料
目安

16,500円

〜49,500円

が多いです

10.カセットテープ→CD化
 ・編集無し
  音源そのままを編集なしで、CDにします

□10分

片面550円

両面1.100円

□30分

片面660円

両面1.320円

□64分

片面550円

両面1.100円
□74分

片面550円

両面1.100円
■メディア保存
CD1枚165円
お持ち込み
USBメモリー

保存無料

11.MD→CD化
 ・編集無し・トラック分け
  音源そのままを編集なしで、CDにします
基本料金550円+1曲 330円
■メディア保存
CD1枚165円
お持ち込み
USBメモリー保存無料

1枚に2曲入りの場合 1,210円
1枚に6曲入りの場合 2,530円
12.音源編集
 ・フルコーラス → 2コーラス
 ・音量バランス調整
基本料金 550円
・フル→ 2c編集費+1,100円
・音量調整:曲全体
(大きく・小さく)+550円
13.平面図制作 PDF納品(イラストレーター制作)
 ・会場設営図 実寸制作費(設置図)
 ・追加修正費 数量変更程度
・会場設営図 実寸制作費 11,000円・追加修正費         1,100円

上記共に消費税10%含みます

 

製造メーカーさんへ調整依頼をする場合は、

メーカーさんへ直接出張費175,000(消費税10%込)+交通費等お支払いください

メーカー調整が必要な機器があります

よくあるのは、ホール音響で、各スピーカーへのディレイ設定が必要な機器が導入されている場合です

 

しかし、自社メーカーのみの対応となりますので、

総合的に判断して、そういった機器は使わずに、メンテナンスを見直されたい場合は、弊社で調整点検することができます。

ある機器だけで、音が出ればいいのか、

きちんとステレオで鳴らしたいのかなど、

事前に要望があれば、別途配線し直しなどで、使える状態までにすることも可能な場合が多くあります。

全く、音が出ていないのか、「ジー、が気になる」「バリバリとすごい音がして怖くて切った」など症状は様々です。

 

まずは、写真をお送り頂き、お電話でヒアリング調査させて頂きます。

簡単なテストをお願いしますので、それによってある程度の想定をしてから出張訪問致します。

 

■お電話対応について

現物を確認しているわけではないため、お聞きした一部分の状態の想定しかできません。

一部の特定した機器や状態のご質問を頂きますが、

実際に見ると機器のミスマッチや設置場所が良くないこと、配線ミス、ボルトのゆるみ、ケーブル不良などもあります。

アンプの特性や配線方法、各装置の調整が良くないなど、様々なことが絡みますので、お電話では総合的な判断とは違い、責任は持てませんので予めご了承ください。

 

まずは、点検依頼ください。

分からいから。

単純に装置を全てを入れ替えてしまうと

用途に合っているのか?

拡張性はあるのか?

メンテナンスはできるものなのか?

長く使える物なのか?

操作性は?

など、診て参ります。

なんかしっくりこない。使いにくい。

ということも起きてきます。

点検の上、ご相談いただくことで、

要望に沿った最小限で最大限の施工をお奨めすることができます。

author:GSS音響機器修理 管理者, category:音響設備工事, 15:19
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